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    1: THE FURYφ ★ 2018/05/28(月) 12:45:25.92 ID:CAP_USER9
    東京スポーツ新聞社制定プロレス大賞で女子プロレス大賞を3年連続受賞している紫雷イオ(28)が、6月中に所属の「スターダム」を電撃退団することが27日、本紙の取材で明らかになった。このまま日本マット界に別れを告げ、かねて夢だった世界最大のプロレス団体「WWE」に挑戦するものと見られる。人気、実力ともにナンバーワン選手の退団は大きな波紋を呼ぶことは確実。この日、大阪大会(大阪市・コミュニティプラザ平野)出場を終えたイオを緊急直撃した。

    女子プロレス界の至宝が、ついに日本を離れる。複数の関係者の情報を総合すると、イオはスターダムを退団する決意を固めた。既に世話になった関係者らに連絡を入れ、23日の東京・後楽園ホール大会直前には所属選手たちにも伝えられた。

    団体側も最大の功労者であるイオの意思を尊重し、了承した模様だ。販売中の7月大会以降のチケットには、団体エースであるイオの写真が入っていない。また、退団あいさつの際に今後の進路について本人から説明はなかったものの、海外マット挑戦は確実とされている。行き先はズバリWWEしかないだろう。

    移籍が最初に噂されたのは2016年秋で、米国メディアでも報じられた。イオ自身が具体的に動きだしたのは昨年春。同3月と4月には極秘渡米したことも判明している。しかも3月の渡米時にはフロリダ州オーランドにあるWWEのパフォーマンスセンターを視察したことが現地で報じられ、イオもその事実を認めていた。

    だが運命のイタズラなのか、同時期に移籍の噂があったスターダムの盟友、カイリ・セイン(29=宝城カイリ)が昨年6月に退団し、WWEに移籍した。実は体調にわずかな不安を抱えていたイオは、その時点ではまだ「海外第一」という考えはなかったため、日本でさらなる活躍を目指すことを決意するに至った。並行して体のメンテナンスも終え、昨年8月の本紙インタビューでは「大きな舞台に立てるチャンスがあるなら、現役を続ける限り求め続けます」と話している。

    その後も進化を続ける“天空の逸女”に世界最大のプロレス団体が黙っているはずもなかった。再び動きがあったのは今年に入ってから。2月には渡米要請が届き、以降はトントン拍子で話が進んだ模様だ。この日、イオは昼夜興行の大阪大会に出場。試合後「退団するのか?」という本紙の直撃に対して「今は試合が終わったばかりなので、キチンと整理してから…。その時がきたらお話ししますので、今日はすみません」と話し、足早に会場を後にした。

    またスターダムのロッシー小川社長(61)は退団について否定せず「近日中にちゃんとした形で説明します」と話すにとどめた。早ければ6月17日の後楽園ホール大会が日本ラストマッチになる可能性が高い。

    15年からは史上初となる3年連続で女子プロ大賞を受賞しており、昨年末には初のヌード写真集も発売。最近はテレビ出演も増え、世間的知名度も高まっていた矢先だった。いまや男子を含めたプロレス界の中心選手の一人になっただけに、海外マット流出となれば影響は計り知れない。日本女子プロレス界のエースが満を持して、世界の舞台へとはばたく時がやってきた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180528-00000013-tospoweb-fight

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    1: 風吹けば名無し 2018/05/11(金) 22:26:45.52 ID:JmnrsYPe0
    パートタイマーのロートル以外なら誰とでも良い試合が出来てるし、丁寧にプッシュすればプヲタにも受け入れられた逸材だったのに

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    1: かばほ~るφ ★ 2018/05/07(月) 15:01:05.69 ID:CAP_USER9
    【WWE】中邑とAJ 同時急所打ちでまさかの「両者KO」
    5/7(月) 12:14配信

    【ニュージャージー州ニューアーク6日(日本時間7日)発】
    WWEのPPV大会「バックラッシュ」が開催され、WWE王者AJスタイルズ(40)に
    “黒いロックスター”中邑真輔(38)が挑んだ一戦は、まさかの同時急所打ちによる
    「両者KO」に終わった。中邑は8度目の挑戦も悲願成就はならなかった。

    両雄は祭典「レッスルマニア34」(4月8日)で初めて同王座戦で激突したが、
    中邑がスタイルズクラッシュで逆転の3カウントを許し、王座奪取はならなかった。
    この敗戦を機に中邑は執拗に急所打ちを狙う“黒いロックスター”に変身。
    4月27日「グレイテスト・ロイヤルランブル」(サウジアラビア)で再戦するも両者リングアウトに終わった。
    わずか2週間で再戦、しかも1か月で3度目の対戦という異例の扱いは、
    AJ対中邑戦が現在のWWEの切り札的カードとなっている事実を証明している。

    中邑はこの日も頭が痛くなるような日本語ラップが乗った「ライジング・サン」新バージョンで登場。
    ファンの大合唱はすっかり嵐のようなブーイングに転じていた。
    今回は反則裁定なし(ノーDQ)の完全決着ルール。中邑はゴングと同時にスルスルとリングを降りて
    AJのペースを崩しにかかるが、怒った王者に逆に場外戦で痛めつけられ、強烈なミサイル弾を浴びた。

    しかし場外でのフェノメナール弾を自爆させると、中邑がダーティーな攻撃に出た。
    鉄柱攻撃からエプロンに王者を乗せてヒザ連打。あっという間に5分が経過し、黒いロックスターがペースを握る。
    グッドバイブレーションからニードロップ、顔面へのハイキック、ヒザ蹴り、
    ドラゴンスリーパー…7分以上も一方的に攻め続けた。
    指をくわえて自分の攻撃に陶酔する表情は、まさに「フリーク」そのものだった。

    14分過ぎからAJはパンチ、裏拳で反撃するも、ここで中邑の黒い本性が顔を出す。
    イスを持ち出してイス上へのリバーススープレックス。
    しかしトドメを狙ったキンシャサ・ニー・ストライク(ボマイェ)は、自分が持ち出したイスで防御されてしまう。
    この反動でイスを顔面に受けたAJは、頭部から出血するほどの衝撃だった。
    ここから試合は一気に動きだした。

    AJは後頭部へのフェノメナール弾、ペレキック、トドメのスタイルズクラッシュを狙うも、
    ここで待っていましたとばかりに中邑が急所へ強烈な一撃。
    しかし今回はノーDQ戦とあってAJも金的攻撃をお返しだ。試合はイーブンに戻った。

    しかし21分過ぎ、まさかの結末が訪れる。スタンドの状態から急所打ちを狙った両者のキックが交錯。
    何と同時急所打ちで両者ダウンとなったのだ。そのままレフェリーがカウントを数える。
    お互いにダメージは深く大の字のまま10カウントが数えられ、両者KOが宣告される。
    AJが実に不本意な結果で王座を防衛した。

    これで通算8度目、AJとは3度目のWWE王座戦でも悲願の日本人初戴冠はならなかった中邑だが、
    試合内容はダーティーさを増す一方。もはや狙いはベルトを超越して、突出した悪の存在感を
    誇示することに集中してきた感も強い。とはいえ史上初の快挙が待たれるのも事実。
    4度目のAJとの「決着戦」はあるのか――。

    5/7(月) 12:14配信 東スポWeb
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180507-00000012-tospoweb-fight

     
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